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院長プロフィール

患者さんの満足する医療を第一に、診断や治療は分かりやすい説明を心がけています。
横浜市医師会会長としても、横浜市全体の健康をサポートしていけるよう、取り組んでまいります。

ってご存知ですか?

体を支えたり動かしたりする運動器の衰えや障害によって、このままでは介護の必要性が高くなっている状態のことです。ロコモ予備軍の10年先の健康人口を増やせるようサポートしていきます。
古谷整形外科からのお知らせ

6月の臨時休診のお知らせ

6月の臨時休診は下記の通りです。
 
6月 7日(木)休診
  25日(月)午後のみ休診
 
ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。
 
 
 

第7回市民公開講座のお知らせ

横浜市医師会主催の市民公開講座があります。
入場無料ですので、ご興味のある方は足を運んでみてください。
 
講座内容
1 14:10〜
「視力1.5っていい目なの?」
ー遠くが良く見えることの落とし穴ー
かとう眼科(港北区) 加藤 利博先生
 
2 14:40〜
「知ってました?子宮だって下がってくるんです。」
ー骨盤臓器脱のコトー
(一財)神奈川県警友会けいゆう病院(西区) 荒瀬 透先生
 
3 15:10〜
「CTとMRIの違い」
(医)横浜柏堤会戸塚共立第2病院(戸塚区) 本田 実先生
 
日時 平成30年6月14日(木)
   14:00〜16:30(開場13:30〜)
場所 横浜市健康福祉総合センター 4階ホール
   JR・地下鉄 桜木町駅
※入場無料
 
お問い合わせ
横浜医師会
045-201-7362(9:00〜17:00)
 
 

鶴見区介護予防普及啓発講演会のお知らせ

なぜ老いる?ならば上手に老いるには
ー健康長寿の鍵は“フレイル”予防ー
 
フレイルとは、身体やこころの機能が低下し、介護が必要になる手前の状態を言います。
フレイル予防で健康寿命を延ばしましょう。
その場でできるフレイルチェックも行います!
 
日時 平成30年6月25日(月)
   13:30〜15:30
場所 鶴見公会堂 フーガ1ビル6F
   JR京浜東北線「鶴見駅」西口下車徒歩1分
定員 200名(先着)
※申し込みは不要です。直接会場へお越しください。
※入場無料
 
講師 医学博士 飯島 勝矢 氏
   東京大学 高齢社会総合研究機構教授
 
専門は老年医学、老年学、専門研究分野として、特にフレイル予防の高齢者大規模コホート研究および包括的フレイル予防プログラムを構築しています。また、内閣府「一億総活躍国民会議」有識者民間議員にも就任されています。
著書として「老いることの意味を問い直す〜フレイルに立ち向かう〜」等があります。
 
 

当院の駐車場について

当院の駐車場について
当院の駐車場は左記の場所にあります。
駐車場内の道路側2台分(bP・bQ)が当院の駐車場です。
お間違えのないようご利用ください。
 
 

リンク集

リンク集
リンク集
2015年『熱中症対策には、何が必要?』
動画で分かりやすく解説しています。ぜひご覧いただき、熱中症対策を行ってください。
 
『市民広報誌 みんなの健康 No.245新春号』
医師会が市民の皆様へ向けて、健康情報を配信しています。ぜひ読んでみてください。
 
横浜市医師会 :
 
日本臨床整形外科学会 :
 
NPO法人 全国ストップ・ザ・ロコモ協議会 :
 
日本学校保健会 学校保健ポータルサイト
古谷院長が回答しています。
第17回Q&A「子どもが起こすスポーツ障害」
 
健康に関する情報が掲載されていますので、ぜひご覧ください。

診療時間

古谷整形外科は鶴見区の整形外科クリニックです。
腰痛、膝関節痛などのさまざまな運動器(骨・関節・筋肉・腱・靱帯など)にかかわる診療をいたします。院長は痛風、関節リウマチなどの関節疾患を専門とし、スポーツ選手の診療にも深く係わっています。
辛い痛みを抱えている方、まずは一度ご相談にいらしてください。
症例によっては院長のネットワークで、より専門のドクターをご紹介することも可能です。


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